今までにない天津飯!編集奈良の学生とのコラボで誕生した「ふわとろ淡雪 天白飯」【チャイナダイニング飛天|奈良市】
【動画】今まで食べたことない!映える天津飯、その名は『ふわとろ淡雪 天白飯(てんはくはん』
近鉄奈良駅近くにある中華料理店『チャイナダイニング飛天』。ここで「編集奈良 学生プロジェクト」との考案で生まれたメニューが「ふわとろ淡雪 天白飯(てんはくはん)」である。昔からあった中華料理名ではなく、今回学生が考えたネーミング。
ふわとろ淡雪 天白飯 1,210円(税込)

"映える"がテーマなので真っ白な天津飯を考案。試行錯誤の結果、今のにたどり着いたそう。


餡はネギ油と中華スープ、それに「扇味醤(サンウェイジャン)」というホタテのスープを使用。扇味醤にはうまみが詰まっており、これがあるから白い餡になるそう。

具は昔からの中華料理である「卵白のミルク炒め」。ホタテ、エビなどとともに炒めて、最後に卵黄とトビコを乗せて出来上がり!
ホタテエキスが濃厚でたまらない!写真映えもするので、食べる前に一枚収めておいて!

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