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2019/11/21 00:00

【奈良の秋限定スイーツ2019】おすすめ10選

https://par-ple.jp/gourmet/20191021lapeche/

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『La Peche』の「モンブラン(560円+税)」の特長は、なんといってもストレートに和栗本来の味を感じられること!

使用している素材は、愛媛県産と熊本県産の和栗、無糖の生クリーム、サクサクのメレンゲと、極めてシンプル。

だからこそ誤魔化しのない、濃厚な栗の風味を味わえるのだ。

ショーケースに飾られているモンブランは見本で、注文を受けてからマロンクリームを絞ってくれる同店。

こっくり濃厚なマロンクリームと、土台になっているサクサクのメレンゲの食感を最大限楽しむには、購入してから1時間以内に食べるのがおすすめ。

車/南阪奈道路、葛城I.Cより約20分、西名阪自動車道、柏原I.Cより約35分
電車/近鉄御所線御所駅で下車ー奈良交通バスー葛城ロープウェイ行乗車約20分
葛城登山口駅からロープウェイで約6分、山上駅着徒歩約15分で葛城山山頂

https://par-ple.jp/gourmet/20191027patisserieclient/

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「タルトタタン(430円+税)」は、五條産の小麦と卵を使ったシュクレ(タルト生地)にダマンドを絞り、紅玉の林檎を合わせた一品。

「一般的なタルトは生地がかたくて…」という声をもとに、できるだけ薄くのばしたというシュクレ(タルト生地)は、薄いながらもサクッと。

しっかりバターの風味が香り、程よい酸味と香ばしさがたまらない紅玉との相性抜群。

今後柿を使った期間限定タルトも登場するようなので要チェック。

https://par-ple.jp/gourmet/20191030_natsuhiro/

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「かぼちゃモンブラン(460円+税)」は、かぼちゃ本来の甘さと、生クリームの深いコクが合わさったクリームは口当たりなめらか。
サクサクのパイ生地と合わせて食べてみて。

渦巻きのかたちが目を引く「なると(400円+税)」。
ロールケーキの上を彩るのは、鳴門金時を使ったクリーム。
さつまいもの上品な甘さと香りが魅力。

容器も可愛らしい「かぼちゃプリン(380円+税)」。
かぼちゃの風味がぎゅっと詰まった少しかためのプリンは濃厚で、甘さを抑えた素朴な味わい。

底に入ったほろ苦いカラメルで、味の変化を楽しんでみて。

https://par-ple.jp/gourmet/20191029_recherche/

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「モンブラン(450円+税)」を飾るバタークリームベースのマロンクリームは、2種類のマロンぺーストをブレンドした、濃厚な口あたり。
ラム酒風味で、しっかりとマロンの上品さを感じられる。

タルトにはマロンクリームとオレンジリキュールが使用されており、爽やかな香りと風味が特長。

上から下まで、栗をとことん味わい尽くすことができる、モンブラン好きにはたまらない一品。

https://par-ple.jp/gourmet/20191109kukicake/

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この時期一番の人気商品である「空気モンブラン(620円+税)」。

定番の空気ロールをベースに、栗のシロップ、牛乳のムース、栗の甘露煮、生クリーム、栗ペーストが重ねられており、その高さはなんと約11cm…!

しっかりとボリュームはあるものの『空気ケーキ。』ならではの軽い食感で、ぺろっと食べられるのも人気の理由。

もちろん保存料や添加物は一切使用していないので、お子さまも安心。

https://par-ple.jp/gourmet/20191113_pathisserieneiro/

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できるだけ地元のものを使ったお菓子づくりを心がけているという『パティスリーNeiro(ネイロ)』。

約30種類もの色とりどりのケーキがショーケースを飾る。
1年を通じて、季節と地元の味を感じることができるお店だ。

秋限定スイーツのひとつ「香具山の柿ケーキ(480円・税込)」。

香具山の「岸上三和園」で採れた柿をまるまる1個、贅沢に使用。
土台となっているのは、阿波和三盆糖を使用した、風味豊かな「和三盆ロールケーキ」。

柿と相性のいいキャラメルカスタードが入っており、一口食べると思わず笑顔に。

https://par-ple.jp/gourmet/20191116_souriredange/

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https://par-ple.jp/outing/nature-outdoor/201910_kouyou2019/

厳選された素材から生み出されるスイーツで、多くのファンを持つ『SOURIRE d'ANGE(スーリールダンジュ)』。
ショーケースのケーキはキラキラと輝き、どれにしようか悩んでしまう。

「和栗のモンブラン(659円・税込)」は、地元の生駒で採れた栗を使用したモンブラン。
栗の繊維を壊さないように、丁寧に裏ごしされてできた、香り高いマロンクリームは絶品。

上品な味で、素材本来の味を楽しむことができる。
渋皮つきの栗が入っているので、サクサク食感のメレンゲと一緒に食べてみて。

https://par-ple.jp/gourmet/20191120chitehako/

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奈良のきたまちと呼ばれる閑静な住宅街に佇む『ちてはこ菓子店』。

「父の手と母の心」。
その頭文字をとった「ちてはこ」がお店の由来。

“自分らしい暮らしをつくる”をテーマに、「食べる」「つくる」「使う」暮らしを提案している。

南信州のアルプスの麓で、農薬をできるだけ減らし、肥料は有機肥料だけを使って育てた、樹上完熟の葉とらずりんごを育てている『善積農園』。

今は『善積農園』の紅玉りんご・秋映(あきばえ)を使った「りんごのタルト 500円(税込)」が味わえる。

https://par-ple.jp/gourmet/20191114_kawabatahuutarou/

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富雄川沿いにある、一見パティスリーとは思えないような、蔵をイメージした建物。

『川端風太朗』では、絶品スイーツがいただけると、県内外から多くの人々が訪れる。

秋限定スイーツ「柿食えば(700円・税込)」。

注目して欲しいのは、熟成させたつるし柿のソース。

口にした瞬間、柿特有の甘みが口の中に広がり、すっと風味を残していく。
奥行きのある味わいは、きっと忘れられないはず。

https://par-ple.jp/gourmet/20191119_wokashitojo/

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女性の帽子に見立てた華やかなケーキ、シャルロット。

『をかし東城』の「洋ナシのシャルロット(430円・税込)」は、他のものとは一味違う。

洋梨をスイーツに使用する際、缶詰のものが多いなか、『をかし東城』では生のラ・フランスを使用。
みずみずしくフレッシュな味わいが、生クリームとスポンジと相性抜群。
淡い色合いで、見た目もかわいらしい。

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