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【結果速報】古都対決を制したのは?!智辯学園VS京都国際高校

  • 情報掲載日:2021.08.28
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

古都対決となった準決勝を制したのは?!

2021年8月28日(土)11時45分にプレイボールとなった103回全国高校野球選手権大会準決勝。
奈良県代表の智辯学園は京都府代表の京都国際と対戦。

1・2回と1アウト1,2塁と攻めの姿勢を見せるが、京都国際の好守備に阻まれる。
迎えた4回表フォアボールやデッドボールで2アウト1,2塁の中、打順はピッチャーの小畠選手。
4球目2-1から先制の3ラン!バットでも試合の流れを変えた。

5回裏には犠牲フライで1点を返されるも、最少失点で抑える。

その後もエースの小畠選手が塁にランナーを出すも、安定したピッチングを魅せた。

結果は3-1となり、智辯学園が決勝への切符を掴んだ。

話題の智辯対決の決勝は8月29日(日)14時より予定されている。



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