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【高校野球 2021夏】ここまで二枚看板が躍動!現巨人の岡本和真の借りを返せるか!?8月26日に智辯学園がベスト4をかけて明徳義塾と対戦!

  • 情報掲載日:2021.08.25
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

8月26日に明徳義塾と対戦!

2021年8月26日(木)、甲子園球場(兵庫県西宮市)で行われる第103回全国高校野球選手権大会、13日目第3試合13時~(甲子園 兵庫県西宮市)奈良県代表の智辯学園が高知県代表の明徳義塾と対戦する。

ここまで智辯学園は二枚看板が躍動。
1、2回戦は背番号1の西村王雅投手が先発。ともに8回ずつ投げて自責点0と完璧なピッチング。
背番号10の小畠一心投手は1、2回戦は9回を任されピシャリと抑え、25日の日本航空高校戦では先発を任されて9回を1失点に抑える好投を見せている。

「1人あたり1週間500球以内」の球数制限がある今の高校野球なだけに好投手2人いるのは心強い。

対するは明徳義塾。2回戦で大会屈指の好投手、明桜の風間球打投手を足や小技を絡める緻密な戦略で攻略。3回戦では一転して、ホームラン2本の一発攻勢で松商学園を2-0でやぶった。

この2校の対戦といえば2014年の1回戦。現巨人の岡本和真選手を率いる智辯学園が、現西武ライオンズの岸潤一郎投手率いる明徳義塾に10-4と敗れている。今回はそれ以来の対戦となる。

ここまで投打とも絶好調の智辯学園。今の勢いなら、あの時の借りを返してくれるはず。



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