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【高校野球夏/奈良県大会2021】2013年のセンバツ以来の甲子園を目指す大和広陵が白星発進(7月12日 大会3日目結果)

  • 情報掲載日:2021.07.12
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

『高田商』『郡山』『大和広陵』が勝利

7月12日、第103回全国高校野球選手権奈良大会は大会3日目のカードが行われた。

橿原市の佐藤薬品スタジアムで2回戦3試合が行われ、『高田商』『郡山』『大和広陵』が勝ち上がった。

第1試合、高田-高田商は、2点ずつ点を取り合った5回、高田商が中西選手の追加点などで3点をあげ突き放すと、7回にも合木選手のタイムリーなどで3点を追加。8回にも1点を追加しコールド勝ち。

第2試合、郡山-奈良北は、郡山が1回に相手のエラー絡みで先制する。その裏に2点を取られて逆転を許すが、3回に一挙5点をあげる。その後も相手に追加点を許して追いつめられるが、最後はきっちりと抑え、何とか振り切った。

第3試合、大和広陵-帝塚山は、大和広陵が1-0のリードで迎えた3回に相手のミスなどもあり、一挙7得点を追加。その後も追加点をあげ、12-1のコールド勝ち。2013年のセンバツ以来の甲子園の切符ゲットに向けて、幸先のいいスタートを切った。

【大会3日目】
2回戦
高田 2-9× 高田商
郡山 6-4 奈良北
大和広陵 12-1 帝塚山

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