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【高校野球夏/奈良県大会2021】天理の達投手が完封勝利(7月24日 大会13日目結果)

  • 情報掲載日:2021.07.24
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

『高田商』『天理』が勝利

7月24日、第103回全国高校野球選手権奈良大会の13日目が行われ、『高田商』『天理』が勝利した。

第1試合、高田商-郡山は7回裏、3-2とリードする高田商がランナー2、3塁のピンチをむかえるが、2番手合木投手が好リリーフを見せて、しっかりと抑えて無失点で乗り切る。その後も合木投手は9回まで自慢の真っすぐで押して1点差を守り切った。

第2試合、法隆寺国際-天理は、天理が毎回のようにランナーを出すも、なかなか点を奪うことができず。
しかし5回裏、4番の瀬千皓選手のソロホームランで、念願の先制点をあげると、6回裏には2番キャッチャーの政所蒼太選手のタイムリーヒットで1点を追加。
7回裏には達投手の自らのタイムリーなどで3点を追加する。
投げては達投手が9回を投げ抜き完封勝利。

【大会13日目 結果】
高田商 3-2 郡山
法隆寺国際 0-5 天理

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