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【高校野球夏/奈良県大会2021】『五條』『奈良大付』が接戦を制してベスト8進出(7月21日 大会11日目結果)

  • 情報掲載日:2021.07.21
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

『五條』『奈良大付』がベスト8進出!

7月21日、第103回全国高校野球選手権奈良大会の11日目が行われ、『五條』『奈良大付』が勝ち上がった。

第1試合、五條-磯城野は、1回裏、五條が幸先よく先制点を挙げて1-0のリードする。
しかし2回表、磯城野は鳥山選手のタイムリーですぐさま同点に追いつく。

その後はこう着状態となるが6回裏、五條が谷口選手のスクイズで勝ち越し。2-1とリードする。
7回裏にも五條は相手の守備の乱れをついて1点を追加し、3-1と突き放す。
五條は、投げては神崎投手が相手打線を1失点に抑えて完投勝利。
3年ぶりのベスト8進出を勝ち取った。

第2試合、橿原学院-奈良大付は、2回裏、奈良大付が北峯選手の2点タイムリーヒットで先制。
3回裏にも奈良大付は相手のバッテリーエラーなどで2点を追加し、4-0とリードする。
7回、8回に橿原学院は西林選手のホームランなどで2点を返すが、その後追加点をあげられず。
5-2で奈良大付が接戦を制した。

【大会11日目】
磯城野 1-3 五條
橿原学院 2-5 奈良大付

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