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【高校野球夏/奈良県大会2021】天理が15-3で大和広陵を敗る(7月19日 大会10日目結果)

  • 情報掲載日:2021.07.19
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

天理が15-3で大勝

7月19日、第103回全国高校野球選手権奈良大会の10日目が行われ、第1試合で天理が15-3で大和広陵相手に勝利。

1回表、天理は内山選手のソロホームランで1点を先制。しかし1回裏、大和広陵は浅井のタイムリーで同点に追いつく。

2回表、天理は達選手のレフトへのタイムリーなどで4点を追加し、5-1。
3回表にも天理は5点を追加し10-1。
大和広陵は3回裏に2点を返すが、その後も天理は得点を重ねて、終わってみれば15-3。
プロ注目の天理・達投手は今大会初登板。4回を3失点の成績。

第2試合、法隆寺国際-平城は1回表、法隆寺国際の打線爆発。
打者一巡の猛攻を見せて4点を先制。
その後も追加点を入れて、終わってみれば16-4で法隆寺国際の7回コールド勝ちだった。

【大会10日目】
天理 15-3 大和広陵
法隆寺国際 16-4 平城

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