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現存最古の奈良町の地図など、江戸期奈良の観光都市の雰囲気を味わえる展示

  • 情報掲載日:2019.09.21
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

現存する最も古い奈良町の地図『大和国小五月郷指図』の断簡や、『南都名所之絵図』をはじめとした江戸時代の観光案内図、当時の奈良を訪れた著名人の記録として松尾芭蕉自筆『野ざらし紀行』などを展示。

同館の近世大和史料コレクション「近世文書(保井文庫)」から多数展示され、江戸期奈良の観光都市の雰囲気を味わえる展示となる。

また、11月2日(土)14:00より幡鎌一弘氏(天理大学文学部教授)による記念講演「文化資源活用のパイオニア-江戸時代の奈良-」(会場:天理図書館講堂 当日受付 先着150名 12:00より整理券配布 無料)を開催!

Information

奈良町ー江戸時代の「観光都市」を巡るー(天理図書館開館89周年記念展)
開催期間
2019年10月19日(土)~11月10日(日)
9:00~15:30
会場名
天理大学附属天理図書館
会場住所
奈良県天理市杣之内町1050
休み
期間中無休
料金
入場無料
問い合わせ先
天理大学附属天理図書館
問い合わせ先
電話番号
0743-63-9200
リンク
開館89周年記念展 奈良町-江戸時代の「観光都市」を巡る-(天理大学附属天理図書館HP内)
備考
P100台(大学駐車場を含む)

アクセス/
<電車>近鉄・JR「天理駅」より、徒歩約30分
<バス>奈良交通「天理大学」下車、徒歩約1分
<車>西名阪自動車道(名阪国道) 「天理IC」から、約15分、「天理東IC」から、約5分



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