奈良市
2018/10/10 01:00

平安時代以降、七度もの消失・再建を経て約三百年ぶりの本格再建!ついに姿を現す「中金堂」

平安時代以降、七度もの消失・再建を経て約三百年ぶりの本格再建!ついに姿を現す「中金堂」

「天平の文化空間の再構成」を合言葉に進められてきた興福寺境内整備事業。

その中心となる中金堂は約20年前から本格的な発掘・再建が行われ、今年10月に落慶。法要を経ていよいよ一般へのお披露目の日を迎える。

中金堂は興福寺伽藍の中心になる最も重要な建物で、創健者は藤原氏の栄華の礎を築いた藤原不比等。

堂内には本尊釈迦如来像や薬王・薬上菩薩像、四天王像などの仏像が安置される。

興福寺 中金堂一般拝観


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